INTP型は、親というのは子どもの未熟な頭を伸ばしてやるものだと思っている。うちはまだ1歳なので実体験するところはあまりありませんが、前半の部分はかなりあたっていると感じてます。私の自分の子供に対する考え方の部分ですね。
一人ひとりの子どもの違いを辛抱強く受けとめ、子どもには自分の考えをもって生きていけるように育ってほしいと願う。
自分の進むべき道を模索する子どもを驚くほど寛大に支えてやる。
子どもの発達にあまり口をはさまない。
どんな考え方や行動をしたらよいか、いくつか選択できる道を示唆するだけで、けっして押しつけずに、新しい可能性を示してやる。
その助言が受け入れられなかったら、「ちょっといってみただけ」と答えるのがふつうである。
だが、ときには、反抗的だったり無関心に見えるときでさえ、子どもは親が別の考え方を押しつけてくれるのを待っていることもあるのだ。
そういう子どもにとっては、「無理やり」とか「押しつけ」といった言葉とは無縁のINTP型の親を 持ったら不運である。
- 答えは押し付けない
- 模索する子供には惜しみなく力添えしたい
他のタイプを見るとまた違っており、このエニアグラムというのはすごいもんだなという感想でした。
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